1皿1棒ショートシークエンス 

短いシークエンスです。
棒を持った手の親指に皿をのせる『フレミング』という形からスタートしました。


棒を持った手の指を立ててそこに皿を乗せる形は、
棒の動きを自由にできるので、ダンスのタットのような図形を使った表現をしやすいのかもしれません。

棒を水平にして、人差し指~小指で保持して、立てた親指に皿を乗せる形はフレミングと呼んでいます。
サンドイッチスネークでも使っています。


週刊皿回し


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